Archive for 3月, 2011

信用が一番大切

遠距離恋愛って信用が一番大切かなって思うんだよね。 友達は、ほんのちょっとだけど遠距離恋愛してる彼氏のこと疑い始めちゃったみたい。 それでも、彼氏とはラブラブなことのほうが多いんだけどね。 でもあたしは、友達なんだよね。 だから、あたしにも話してくれないことってのもたくさんあると思う。 あたしがそうなんだけど、一見ラブラブに見えても、 実はまったくうまくいってない、な~んて人ってのもいるもんだからね。 表では、うまくいってるよ~って言ってるんだよね。 でもそれは実は友達にうまく相談ができないだけでね・・・。 自分がうまくいってないってことを相手に伝えれないだけだったりする。 だから、恋愛の悩みについても自分一人で抱え込んじゃったり。 その時のあたしがまさにそんな感じだった。 幸せそうな友達を見ていると余計に自分の悩みは話せない。 それで余計に恋愛の悩みはたまっていっちゃう・・・。 本当にあたしは彼氏に不満ばっかりだった。 でも何だろう?長く付き合っていたからか情が出ちゃったんだよね。 情が出ちゃって別れることができずにだらだら付き合ってた。 そんな悩みを抱え込んでたんだよね・・・。 友達は本当に仲好くて大好きだった。 でも何だか相談ってできなかったんだよね。 今思えばきちんと相談をしておけばよかったと思う。

SNSで遠距離恋愛

友達は、SNSで遠距離恋愛の彼氏のことを色々嫉妬しだしたんだよね。 足跡チェックしたいり、友達について追及したり・・・。 その頃はあたしも結構愚痴とか聞き始めてたんだよ。 知らない女の子から足跡が来てて、そっちに行ってたとか。 何かわざわざ疑わなくてもいいんじゃ?ってとこまでも、 いっぱい嫉妬しだしちゃってちょっと大変だった。 一回疑っちゃうとなかなか疑いははれないよね。 遠距離恋愛だと特にそういうことはあると思うんだよね。 遠距離恋愛って信用がないとなりたたないもの。 普段は離れているから何やっているか全く分からないし。 全く分からないから、メールしたり電話したり・・・。 そういう努力をして、信用を気付くんだよね。 なかなかそういうとこが難しいんだけどね。 遠距離恋愛で別れちゃうって人は、信用がうまくいかなくなっちゃってるんだと思う。 信用がうまくいかなくなっちゃって、相手を疑ってしまう。 疑ってしまうのって苦しいんだよね・・・。 好きな彼氏なのに、疑いたくない、でも疑っちゃう・・・。 そのまま付き合っていても苦しいだけだったり。 友達も、ほんのちょっとだけど遠距離恋愛の彼氏のことを、 疑い始めちゃったみたいなんだよね。 この先どうなるんだろう?って不安で不安で仕方なかった。

嫉妬は一度しだすと止まらない

遠距離恋愛の彼氏と友達はいっつもラブラブだった。 でも、ちょいちょい喧嘩もしちゃってるのをよく見てた。 SNSって写メを載せたりするジャン? それで彼氏が自分の写メを載せてたみたいなんだ。 それで、知らない女の子からいっぱい足跡があったみたいでもめてた。 友達曰く、そういうとこに写メ載せるってのは、 他の女の子と出会いたいって気持ちがあるからなんだよ~ってね。 確かに、写メ載せてるとたくさん異性から足跡来るよね。 でもね・・・。友達も自分の写メをSNSに載せてたけどね。 あれ~?自分はいいのかな?とも思ったりしたけど。 そのころから、友達はめっちゃ嫉妬深くなってきてた。 SNSっていいとこもあるけど悪いとこもあるんだね。 いつも一緒に遊べるのは、SNSのいいところだと思う。 日記を書いてコメントをしたり、ゲームで遊んだりね。 そういうのっていいんだけど・・・。 もちろんSNSにはほかの女の子もいるんだよね。 彼氏が友達になったSNSの女の子に結構嫉妬してたんだよね。 嫉妬って一度しだすとエスカレートしちゃったりするよね。 そうなっちゃうとなかなか元に戻ることはなかったり・・・。 こういうのって恋愛の中でも難しいんだよね~。

彼氏自慢

友達は、いっつも遠距離恋愛の彼氏を自慢していた。 確かにすっごいいい彼氏なんだよねー・・・。 顔もいいし、スタイルもいいし?それに中身もいいときた! あたしものろけ話聞いてて楽しいって思ってたよ。 いっつもメールしているし、電話も結構しているみたい。 遠距離恋愛だと結構電話もするよね? あたしは、携帯代とか大丈夫なのかって心配してたんだよね。 だっていっぱい電話しちゃったらめちゃくちゃ電話代かかっちゃうじゃん? そしたら彼氏がもう一台携帯を買ってくれたみたいなんだよね。 そのもう1台の携帯は友達の携帯と通話無料みたい。 今ではそんな便利な携帯もあるもんだな~って思ったりもしたよ。 あたしは、あんまり電話しない派だったからね。 だから2人でいくら通話しても無料ってのには入ってなかったんよ。 そういうプランがあるってことは知っていたんだけどね。 あたしは、まったく関心なかったんだよね。 電話が好きな彼氏と付き合っていたらそういうこともなかったかもしれないけどね。 だから、友達が、彼氏が携帯もう1台買ったよ~って嬉しそうに言ってたの見てね。 ちょっと羨ましいなって思ってたりしたなぁ。 ってあたし、友達のこと羨ましがりすぎだよね。 それもあたしが彼氏とうまくいってなかったてもあると思う。

喧嘩するほど仲がいい

友達と遠距離恋愛の彼氏は、喧嘩したけど仲好しだった。 やっぱり解決の仕方がよかったのかな? 喧嘩するほど仲がいいってのもあるよね。 そういうところは、いっつも羨ましいって思ってた。 あたしは、その時付き合ってた彼氏とも何度も喧嘩してた。 でも、うまく話し合いのできない彼氏だったんだよね・・・。 喧嘩が始まると、ずっとだんまりになっちゃうんだよね。 ずーっと黙っているから、自分の意見を全く言わないんだよ。 だから話し合いにならないんだよね。 あたしの意見はいうんだけど、本当にそれでいいの?ってね。 それでなんも言わないからあたしの意見を通しているときれる。 だったら自分も意見を言ってよって言うんだけどね。 やっぱり全く自分の意見を言ってくれないんだ。 こういう喧嘩の仕方って恋愛をするにおいて大切だよね。 うまく解決しなければやっぱり恋愛もうまくいかない。 あたしがどんだけ話し合いが上手でも、だめなんだよね。 相手も話し合いができる人じゃないとやっぱりうまく解決しない。 恋愛ってのは、そういうところからもひびが入ってしまうもの。 なかなか話し合いができる人かどうかってのもわからないもんね。 恋愛っていっぱい悩み事が増えたりもするよね。

クレジットカードの賢い利用法

貸金業法の改正で、消費者金融やキャッシングの上限金利が引き下げられたということもあり、クレジットカードの付帯サービスである「ポイント付与」も変化を見せてきているようです。 同じ時期「割賦販売法」というものも改正がなされ、主にクレジットカードなどでの分割払いやリボルビング払いについての規制がされるようになりました。いずれも、個人のキャッシングや分割払いなどでの買い物のし過ぎや、消費者金融の過多利用を防止するために改正が行われたようですが、キャッシングについては年収の3分の1以内と明確に決められているようです。またショッピングの分割やリボ払いにおいては、各カード会社によりその扱い方も違いがでているようですが、基本的な規制というものはどこも同じシステムを取り入れているようです。 これまでは比較的入会しやすいと言われたきたクレジットカードでも、新規入会をする場合は収入に応じた支払い可能額が調べられることになり、審査基準も以前よりも厳しいものとなるようです。場合によっては、自分の年収を証明できる書類の提出を求められるなど、これから入会する人も、既に入会をして利用してきた人も、それぞれに何らかの厳しい規制が係わってくるものと思っておいたほうがいいでしょう。 ただ、規制が厳しいものになる分、キャッシングやローンにかかる利息金利の上限が引き下げられたこともあり、お金を借りる場合の返済額については、以前よりも返しやすい金額で返済が可能ということにもなります。またこれまで既にキャッシングやローンを利用してきた場合、過払い金が発生している場合もありますので、上限金利が引き下げられたことで、もしかすると余分に支払っていた利息分というものを、取り戻せるかもしれないという可能性も出てきたようです。 クレジットカードのショッピング枠に関する規制は、若干分かりにくい点もありますので、例として分かりやすく説明したいと思います。仮に年収が400万円の4人世帯で持ち家が無い家族だとします。この場合の支払い可能見込み額は年収400万円-生活維持費200万円=200万円が支払い可能額となる訳です。また他にも分割払いの支払いなどが残っている場合には、この200万円から分割払い残金を差し引いた額が、その世帯の年間支払い見込み額と決定される訳です。この支払い限度額に一定の割合を掛けたものが、クレジットカードでの分割やリボ払いに充てることができる総限度額となる訳ですね。 いずれにせよクレジットカードの利用のし過ぎは、おすすめ出来るものではありませんので、自己管理が出来る範囲内での利用が、一番賢い利用法だと言えるかもしれませんね。

うわべだけの借金問題解決策

多重債務者増加防止の為に一役買うはずだった「貸金業法の改正」が、思わぬところで債務者たちを更に苦しめる状況を生み出してしまっているようです。2010年に改正された「貸金業法」では、借りる側の「総量規制」というものが導入され、年収の3分の1以内での借り入れしかできなくなりました。 借り過ぎや、数社に渡り借金をすることで多重債務者にならないようにと今回の改正に踏み切ったようですが、改正される以前に既に年収の3分の1以上の借金があった人は、新たな借り入れが出来なくなってしまい、借金自体の返済に目処が立たなくなってしまったと言う人もかなり多く出てきているようです。 新たな借金ができなくなってしまうと、毎日の生活も非常に困窮してしまうことになり、どうにかこうにか生活が成り立っているといったケースも多く見受けられるようです。借金苦から救済するつもりが、逆に借金による頭を抱える問題というものが目に見えて現れてきたと言えます。 しかし、どうやっても自力での返済が見込めないとなった場合は、最終的には債務整理や自己破産といった手続きを取らざるをえなくなってしまうようです。また、借金をすることで経営を賄っていた中小企業や個人の商店などは、運営の資金繰りに行き詰ってしまい、結局は倒産してしまうしかないという状況に立たされているところも増えているようです。 正規での借り入れが無理となってしまうと、裏で営業を行っているヤミ金などにも手を出すことになるかもしれませんし、今話題になっているクレジットカードの現金化を利用して、なんとか運営資金を捻出しようとするかもしれません。ヤミ金にしろクレジットカードの現金化にしろ、そのほとんどが法律違反を犯して行っている場合が多く、利用したことで更なる借金地獄にはまってしまう可能性も多いに有り得るのです。 このようなことから、多重債務者を減らすことが目的だった貸金業法の改正は、実際には多重債務者を更に増やす原因となった、うわべだけの借金問題解決策だとも言われているようです。

キャッシュバックサービスのとんでもない落し穴

2010年に貸金業法改正と割賦販売法の改正が行われ、俄かに注目を集め始めたのが「クレジットカードの現金化」という現金調達手段です。この方法は、クレジットカードのショッピング枠内の金額を、カードを利用して現金に換えてしまうと言う方法です。 これらの現金化に主に係わってくる業者が「買取屋」と呼ばれている業者なのですが、カード利用者に指定の商品をカード払いで購入させ、その商品を安く買い取り現金を渡すと言う現金化のサービスを提供しています。買取屋はカード利用者から安く買い取った商品を、改めて値段設定をして、自社に利益がでるような転売を行っているのです。 カード利用者は、カードで商品を買うためのその場での現金支払いは発生することなく、比較的すぐに現金を手にすることができるのですが、カード払いで購入した商品代金というものは、後日必ず支払いを行うことになります。ですので、カード払いで購入した商品を、購入価格より安く買い取られてしまう買取屋を利用したクレジットカードの現金化というものは、その時はよくても実質的には現金化を利用する消費者に、かなりの負担が掛かってしまうことになるのです。 また、クレジットカードの現金化を取り扱っている業者には、キャッシュバックというシステムを取り入れている業者もあります。例えば、インターネットを利用してキャッシュバックサービスを提供している業者から、10万円の商品を購入したとします。支払いはもちろんカード払いにして、キャッシュバックの8万円をゲットしたとします。10万円の商品を購入して8万円が戻ってくるとなれば、かなりお得な買い物なのではと思ってしまいがちですが、実はこれには人の深層心理をうまく利用した巧みな仕掛けが仕組まれているのです。 このキャッシュバックサービスを利息として計算してみると、なんと年利198%の利息がついている計算になるそうです。そんなばかな事があるのかと思ってしまうかもしれませんが、これは事実としていくつも報告が上がって来ているようです。一見すると何も問題のないように思えるキャッシュバックサービスを利用したクレジットカードの現金化でも、よくよく考えてみるととんでもない落し穴が仕掛けられているということを、しっかりと念頭に置いておきたいものですね。

結婚受難の時代

マスコミとかにもよく書かれてますし、またそういう声も多々聞きます。男女問わず結婚受難の時代に入ってるように感じますね。うちの母がよく申してるのは、自宅と近所しか往復しない人でも彼氏や結婚相手を見つけてくる人は見つけてくるようだとの事。 なので、出会いがないというのはあくまで言い訳であって、そうやってみんな単に逃げてるだけだと。確かに。。。。おっしゃる通りかもしれません。 昔は本当に出会いというのはなくて。何故なら女性が外で働くのは全く奨励されておらず、また学校だって男子校女子校で別別でしたから。また自由恋愛なんて持っての外というのが社会風潮でしたし。そんな中で、自分で恋愛相手を見つける事自体が不自然であり、また全くもって無理な話だった時代だったのです。でも今は違うんですけどねえ。。。。。 私の母や祖母たちからの声では、今の時代が羨ましいというのをよく聞きます。自由に相手が選べるのですから。また私から言わせてもらうと肉食系の女性が多い??それは違うと思います。仕事や学業には進歩的な女性が多いけど、事結婚や恋愛に関しては保守的で古風な受け身の女性が多い印象しかありません。 果報は寝て待ってくるものもあります。でも恋愛や結婚相手は他力本願ではまず実りはないと思われます。

一回り年下男性とつきあう女性達

アラフォーぐらいの年齢に女性もなると、世間では既に婚機を逃したと言われるどころか、誰もまるで腫れものに触るかの様に一切その話題には触れようとしなくなります。(苦笑) 以前は私達アラフォーの対象男性は年上を。。。というのをよくしばしば耳にしました。でもハッキリ言って年上で社会的にはちゃんとしてるかもしれないけど、未だに独身の方ってやっぱり変な方々が多いと思います。オタクだったり、性に変だったり、DVだったり(これが一番怖い!)。なので、ノーマルな人は大体は既に既婚者と思ってる方が賢明だと周囲からは言われてます。 では、そんなアラフォーは全くチャンスがないのかというとそういう訳ではないんですね。ターゲット対象を年上から年下男性に変更したらいいのではないかな?と最近感じてます。今までは周囲では8歳年下男性とのゴールインが最高記録だったけど、それを塗る変える人が出てきました。11歳年下と、それも女性からでなく、年下男性からの猛烈なアタックで結婚が実現したと聞いてます。 若い時はいいと思います。10年後、20年後は恐らく継続は厳しいと思いますね。だって女性が年上だと早く老けますから。しかし、相手がいないと嘆く方々は年下に目を向ける事も必要ではなかろうかと。。。。。